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パッチワークのクッションとひざ掛けセット&げんき獣医さんへゆく。

クッションとひざ掛け2011.12.29こちらもまたまた古い作品です。クッションカバーとひざ掛けのセットです。

あまり私はしない事なのですが、ひざ掛けをよく見てみますと、

1988 February と刺繍が入れてありました。今更ですが、日付

を入れておくことで、将来それを見たときにその当時の頃の事など

を懐かしく思い出せたりして、なかなか良いものだなぁーなんて思

いました。随分と年数が経ちました。私も古くなるわけです(笑)




げんき2011.12.29獣医さんへ行って来ました。

この画像のげんき(ロシアンブルー五歳)なのですが、早い段階で

歯肉炎であることが判明し、もう何年も夜の食事の時に獣医さんか

らの粉末の薬を与えています。インターフェロンという薬だそうで

す。

米国製で牛用に製造された物を猫用に調合したものだそうです。


米国の製造元が製造中止と言う事で、今回いただいた薬を最後に入手出来なくなるそうです。いただいていた薬が効いていた

のか、歯肉炎の状態がだいぶ改善されていただけに今後の治療が心配です。もう一つ何か方策が有るそうですので安心はし

ていますが・・・あとは注射でしょうか?

自分に射たれるのも良いものではありませんが、ましてや猫たちに注射を射つときなんかは、”もー見ていられません!!”って

感じで目を逸らせてしまいます。でも、ごはんを食べるときに痛がっている様子も見ていられませんし、

本当に効くならば「我慢して注射を射ってもらおうね げんき!!」
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