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愛猫げんきが猫座のお星様に

年末、しかもクリスマスです 皆様がお楽しみの時期・・
そんな楽しい気分に水を差すようですのでご報告は年が明けて落ち着いた頃にさせていただこうかと考えていました。
ですがげんきが10月に体調を悪くした時にはたくさんの皆さんが気にかけていて下さりげんきや私を応援してくださいました。
ブログの更新も止まりどうしたのかしら??と更なるご心配をおかけする事もきが引けます。
私の気持ちの整理は全く付いていませんがご報告させていただく事にしました。



2013年12月21日14時38分 短すぎる命を終えました
我が家の掛け替えのない一員となり7年と19日でした。


長文となりますが宜しければお付き合いくださいマセ。






げんきとは横浜みなとみらいのショップで出会いました。

我が家の欠かせない一員となった晩の画像です。
まだ手のひらにのる位の子猫でした。
          一員になった晩2

          一員になった晩


その頃の我が家には、既にたんごとちびこが居りました。
今でも外が大好きなたんごはリードを付けて毎日散歩をしていました。
たんごの散歩による雑菌やウイルスが子猫のげんきにリスクとなる可能性があるとショップさんより説明を受け、ひと月程は交流させないで”隔離”する約束をしました。

そして息子の部屋でそのひと月を過ごす事になったのでした。
このひと月がその後のげんきと息子の誰よりも濃い関係が築かれたのです。
きっとその分息子は辛い思いをしている筈です。

その頃の私はたんごを連れて散歩をしていた為同じく隔離対象者でしたので、夜の10分ほどげんきの様子を見せてもらうだけでした・・
今となりますと最高にカワイイ時期だったのに・・と悔やんで居ります。

その頃に築かれた息子とげんきの関係は濃くなるばかりでした。
げんきは何年たっても息子が行く所について周り、夜に「げんき~寝るよ~!」と声を掛けますとげんきはサッと起き上がり後を付いて行くか、息子の肩にヒョイと飛び乗って息子の部屋へ引き上げて行く程いつも一緒に過ごしていました。
そして息子がベッドに入るのをじっと待ち、ベッドに入るのを確認すると幸せそうな顔をして10分程ゴロゴロと喉を鳴らしながら全ての脚でモミモミをして枕元で丸まって眠る毎日でした。
これには軽いジェラシーを感じていました~~笑


息子に遊んでもらって大興奮のげんき~~こんな頃も懐かしいです。

         20071106.jpg
画像の日付によりますと1歳
こんな活発な頃もありました。


横浜市内で一度引越しをした頃のげんき

我が家では3ショットが撮れるのは珍しい~~
私が買って来た窓ガラスをテロ~ンと降りてくるオモチャに興味津々のげんき
そしてたんごとちびこも一緒に~~
 横浜の家887 (1)

この頃はお口のトラブルでカリカリフードを食べにくかったげんきでしたがシッポも太く毛並みもナカナカ良いですね~~。
         横浜の家887

暑い夏には氷枕で~~
 2010の暑い夏


だいぶコロッとしていましたね~
 2011 置物と



二度目の引越し そして神戸へ

横浜からの引越しはペットの引越しプランも有りましたが私たちと一緒にゆっくり10時間かけて無事に到着しました。


げんきは神戸でも相変わらず息子にベッタリでした~~息子の部屋にて
         1210です

モデル猫ぶりも相変わらず~~
ブログの写真撮影にいつも協力してくれたね~~
         1302です
いつものカメラ目線で~~
げんきはこの目が印象的な子でした~。
あ~~また泣けてきた~~~
 1302です2
この画像が2月です。
この後季節がかわり暖かくなった頃からだんだん調子が悪くなってしまったようです。
悔やんでもどうにもなりませんが・・
げんきはお口のトラブルと言われていましたので定期的に獣医さんに通っていました。
決して病気が重くなるまで放っておいて症状を悪化させてしまった訳では有りません。 

息子と話をしましたが、獣医さんに通っているから安心していた所はあります。
その獣医さんは横浜でお世話になっていた先生からのご紹介だからきっと腕の立つ先生に違いないと思い込んでいました・・そこに油断があったのかも知れません。


9月の終わりまでには3.2kg程有った体重が2kgを切るまでに軽くなってしまいました。
そして10月1日の血液検査ではこの数値で悪夢の様な結果がつき付けられました。
「血液の成分から判断するとフラフラのはずでいつもの通りの生活が出来ているのが不思議」とまで言われてしまいました。


あとは輸血する事ぐらいしか手立てが無いと言われたのでげんきは半日入院したのです。
ところが輸血に適合する猫ちゃんがいないとの事で帰されてしまいました。

そんな悲惨な検査結果に泣いている他ない私でしたが、息子が愛するげんきを諦める筈がなく、執念で探し出してくれた今回お世話になった獣医さんと巡りあう事が出来ました。
その先生は息子がこれまでの経緯を必死の説明に「私なら輸血意外に手立てを考えますが・・・」と仰ってくださいました。

そしてげんきはキツイスケジュール 最初のひと月は毎日の通院 そして一日おきの通院になり体重も増え始め定期検査もまずまずの結果が得られるようになってきました。

当初の予定ですと昨日23日は新しい治療の効果を検査する日でした。
先週の金曜日の通院で先生のお話からは23日の検査は良い結果となりそうな雰囲気を感じていました。
事実伸び悩んでいた体重が100g増えたり食べる量も増えて来ていたのですから・・。
また毛先まで十分に水分が行き渡り、触った感じも「そうそうこの感じがげんき本来のシットリとしたロシアンブルーの毛並みだわ」と実感していた所でした。


気分よく獣医さんを後にしたのですが・・・
先生をはじめ私たちの楽観的な気分は獣医さんから戻った頃から間違っていた事に気が付く事に・・

いつもですと獣医さんから戻るとすぐ「お腹がすいた~~」とゴハンをオネダリするはずのげんきがハウスに入り眠り込んでいました。
まーこんな事も有るかしら~そのうち起きてきたら食べればいいわ と思っていましたが一向に起きる様子が無くハウスの中を見てみますといません。

息子が席を立ち一度出て行ったのですがその時は居たといいます。
「一緒についていったんじゃないの~?」と言うと息子は探しに行きました。
「ひと回り探したけどいないよ~ げ~ん げんき~!」と呼びながら探し回ると・・
いつもいるリビングとつながる和室の寒い所に居たのです・・これはおかしな行動です。
嫌な予感がします~~「げんきどうしたの~??ごはんは??」プイッと横を向かれてしまいました。
大好きな息子が与えても同じでした。

神戸に初雪が降ったりして寒かったから風邪でも引かせてしまったかしら~くらいに思いたかったのですが・・
少しフラ付きながらもトイレが出来ましたし一晩寝て元気になってくれればいいな~と気持ちを誤魔化しつつ私は眠りました。

いつもの通りげんきを息子にまかせて22日の朝を迎えました。

ハウスの中のげんきは目を開けていますが光が弱く、食欲もない様子。
トイレは!? と息子が抱いてトレへ入れようとしましたが足腰が・・その場に丸まってしまいます。


息子が床から抱き上げて膝にダッコしました。
げんきは大好きな息子にダッコされて安心したのでしょう 間もなくその膝で排泄をしました。
げんきはこれまでは一度も粗相をしたことが無く これが初めてです。

昨日の診察まではあんなに調子が良かったのにどうして??混乱する頭でもただ事じゃない事は分かります。
家族としては認めたく有りませんが、覚悟しなくてはいけない時が来てしまったようです。

息子が「悪いけど獣医さんに連絡してくれる?」と言い着替えに出て行きました。
昨夜からの様子をお伝えしてスグに獣医さんへ向かいました。

いつもの様にげんきを診察台へ
先生は少し驚いた様子で「昨日診た時と全く違いますね」と・・
「血液も取れるかどうか分からないけれど検査して見ましょう」・・

結果が出るまで30分ほど待ち検査の結果がでました。
「赤血球の値が良くないです 新しい治療の薬も全く効いていない様です」
「あの薬で効果がないと言う事は恐らく骨髄からの急性~~」・・・

「結局は私の所へ来る前の医院さんで言われたように輸血となります。」
以前にもお話をお聞きした時と同じく輸血は僅かな期間の延命でしかなく、血を分けてくれる猫ちゃん(たんごとちびこ)も限界があるとの事でした。

「今回2ヶ月半程げんきちゃんを診させていただいて、医学的には説明が付かないところがあります 今日の検査の結果の数値がどうして急激に落ちたのかもそうですが、落ちてしまったこの数値でどうしてげんきちゃんは頑張っていられるのかも分かりません。 
以前にもお話した様にげんきちゃんの生命力が凄く強いから としか言えません」と・・
「そのげんきちゃんの生命力がこの2ヶ月半を支えていたのでしょう  本当によく頑張った! 3nekomamaさんと息子さんもキッチリ通院して下さったことも良かったのでしょうね 」と仰ってくださいました。

息子が「私は先生とスタッフさんの治療のお陰でげんきと私たちに2ヵ月半と言う時間を作って下さったと思っています ありがとうございました~!」とお礼を言いますと先生は「仕事ですから」と謙遜されていました。
そして最後に
「今日、明日は出来るだけオウチに居てあげてください 何か変った事があったら連絡して下さい」と言われました。
これが私たちとげんきに残された時間なのだな~と理解しました。


お昼過ぎに帰宅
そして2時間半ほど私たちと過ごして14時38分に・・・

私が少し席をはずした時・・もしかしたらこのタイミングを待っていたのかはわかりませんが・・
息子とげんきの二人きりになり息子が「げんき~~」と声を掛けると目を開けて息子に二言ほど発したと言うのです。
私が戻りますと「今げんきとお話したよ~」と・・・

今度は顔を上げて私にも「僕の事忘れないでね~いつもゴハンをありがとう!」と言ってくれました タブン。

そして間もなくまるで眠るようにその時が来ました。
本当に眠っているみたいな穏やかな顔でした。
カワイイ寝姿 暫くしたら本当に起きそうな感じでした。

通院治療のお陰で小さい頃からのお口のトラブルは全く無くなってしまいカリカリのドライフードも食べられるようになり体重も増えました。
脱水症状もとっくに改善されて毛先まで水分が行き渡って毛並みも艶もよくなってきた矢先の急変でした。
この分ならお正月も一緒に迎えられそうだわ~数年は一緒に過ごせるかしら・・と欲も出始めていました。
ですがその願いは叶いませんでした。


げんきが受けていた治療は点滴と造血剤の注射です。
どちらとも注射針が付いていて点滴の針は太いのです。これが毎回の治療です。
げんきはだんだん体力も付き、注射は痛いですし看護士さん一人では押さえていられないくらい抵抗します。
最後の頃は息子が頭を押さえたりして治療を受けていました。

そんなこともあり息子がこんな事を言っていました「もしげんきが数ヶ月、数年と生きてくれたとして今後治療の回数が減ったにしろ点滴治療は欠かせないと言われていたでしょ 
それに腎臓は完治できない臓器だしね~良くなる事は無く更に機能が落ちて悪くなるのだろうし・・・
なんだか複雑な思いだけれど獣医さんに連れて行かなくて良くなってホッとしたよ~~ 
げんきが一番辛いだろうけれど嫌がるげんきを見るのは耐えられないしなぁ~」と
・・私も同感です。



火葬のお願いは明くる日の22日の午後2時に決まりました。
眠るげんきと過ごせる時間はカウントダウンです。
今にも起きて「ゴハンちょうだい~!」とオネダリしそうな顔をしています。


最後の晩は 息子は私にげんきと寝てと言ってくれましたが、げんきは大好きだった息子と過ごしたいハズですので譲りました。

げんきと過ごせる最後の時間だからでしょう 「眠ってしまうのも勿体ないなぁ~」なんて 言っていました。

翌朝、目を覚ますとカウントダウンの時計の針はグッと進んでいてもっと辛いはずですがどうだったかしら??
私は朝から泣いてしまいましたが・・・。


時計の針がお昼に近づき愛しいげんきと過ごせる時間も僅か・・
いつもですと寝ている時間ですが、たんごがのこのこやって来てげんきを見送りに来てくれました。

そして出発時間が迫って来ました 名残惜しいですが葬儀会場へ向かいました。

げんきを担当してくださったのは年配の男性でした。
社交辞令なのは良くわかっていましたが「きれいな猫ちゃんですね~」なんて言って下さり嬉しかったです。

このひと月は治療の効果が出てきており、お口のトラブルが全く無くなり食欲がアップして体重が増えはじめてそれと連動するように体力も付いていましたので自分でキレイに体を舐める事も出来るようになっていました。
自分の体を舐めるのも体力が無いと出来ないと聞いていましたのでナカナカ良い傾向だわ!と喜んでいたのに・・・。

それはどなたに見られても「きれいな猫ちゃんですね~」と言っていただけるようにとげんきが私たちのために準備をしてくれたのよね~。本当にキレイだったよ げんき。



お花をイッパイ飾ってもらったげんきを見送り、一時間弱、私たちが呼ばれげんきと再会しました。

げんきは体も小さく、骨も細いし・・と思っていましたので担当の男性にお話しますと「そんなことないですよ~のど仏も 尻尾の先までしっかりしていますよ」とのことでした。

少しだけホッとした気分とげんきは「ああ本当に遠くに行っちゃったのだなぁ~」と実感しました。


そしてげんきは大好きな我が家に帰ってきました。

いつもみんなの視界に入る場所にげんきの祭壇を用意しました。
 おかえりー
送っていただいた沢山のお花やお供物を供えさせていただきました。本当にありがとう


家族としての責任は果たせたつもりです。
げんきを送り数日が経ちましたが、可愛い過ぎたげんきへの思いの重さに潰されそうです。
残念なのは短すぎた命のこと・・せめて10歳まではとの願いは叶いませんでした。
ですがこの二ヵ月半もの間辛い治療に耐えてくれて、最後まで名前に負けない元気な姿を見せてくれました。
げんきのおかげでたくさんの楽しい時間が過ごせました 本当にありがとう。




針仕事も気を紛らわすためにボチボチやっています。
お婆さん人形に服を作ったり、クリスマス物の敷物も仕上がりました。
今年は沢山のXmasの製作が出来ましたのでいっぱい飾って皆様に見ていただきたかったのに・・既に箱に入れて片付けてしまいました。。ちょっと失敗でした 笑




今日は私自身の気持ちの整理がつかないまま、そして時折思い出すげんきの姿に泣いてしまったりしながら書いてしまいました。
そのため何を言っているの??って所もあったかも知れません m(_ _"m)

まだまだ書き足りない思いが有りますそして見ていただきたいげんきの写真も膨大に有りますが長々と書いてしまった駄文にお付き合い下さいましてありがとうございました。

今はげんきが3neko家の一員で幸せだったニャ~~!
ちょっと短かったけど良いニャン生だったニャ~~と思っていてくれたならと願っています。


それでは皆様楽しいクリスマスを  そして良いお年をお迎えくださいマセ~~!


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                   ありがとうございました。
































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コメント

こんばんは~
げんきくん がんばりましたよね。。。
寂しいけれど わたしもずっと
げんきくんのこと 忘れずにいますね
たくさん 可愛い姿をみせてくれてありがとね

ご冥福をお祈りしています
No title
涙が止まりません。げんきくん、少しずつでも頑張っているのが嬉しかったのですが・・・・でも、げんきくんはきっと いっぱいいっぱい幸せだったと思います。とてもとても悲しい事ですが、げんきくんの事忘れないからね。一番輝くお星様になって下さいね。
ご冥福をお祈りします
こんばんは。
あまりの急な訃報に、なんと言ったら良いかわかりません。
いつも、キリッとした目線をカメラに向けていた げんきちゃん。
信じられない思いです、、、。
だけどやっぱり、げんきちゃんの身体の中は精一杯闘っていたんですね。

3nekomamaさん、お力 落とされないよう願っています。
No title
日記の更新がないな~っと思ってたんですよ。
まさかげんき君が…少しずつ回復して
ふっくらしてきて元気そうだったのに。

なんとお声をかければいいかわかりません。

もっとげんき君を見ていたかったです。
とてもとても残念です。


げんき君のご冥福を心よりお祈りします。
しずくさんへ
しずくさん こんにちは
いつも気にかけてくださりありがとうございました。

げんきが最期を看取らせてくれた事で大きな後悔を残さずに済みました。
ず~っといい子でした。
うめ吉さんへ
うめ吉さん こんにちは
年末の楽しい時期に悲しいお知らせをしてしまいました スミマセン。
先生をはじめ私たちも最近のげんきの様子にやや楽観的な感覚になっていました。
予想外な事は容赦なく起こりますね  本当に突然の急変でした。
>げんきくんはきっと いっぱいいっぱい幸せだったと思います
ありがとうございます げんきが幸せだニャ~とおもっていてくれたら最高に嬉しいです~
はーにゃさんへ
はーにゃさん こんにちは
>げんきちゃんの身体の中は精一杯闘っていたんですね。
先生のお見立てでも「この芳しくない数値で頑張っていられるのか不思議」と言われていました。
げんきが小さな身体に持っているフルパワーで12月21日までの2ヵ月半を私たちが油断するほどの元気な姿を見させてくれたのでしょうね~ 孝行息子でした。
いつも応援してくださいましてありがとうございました

nonoさんへ
nonoさん こんにちは
>ふっくらしてきて元気そうだったのに。
そうなんです~良い条件が揃いつつ有った事も有り私たちをはじめ先生までもあまりの急変に愕然としました。
朝 おはようの挨拶が出来ないのが辛い~~朝から泣いています。

12月21日がお誕生日のはくえいちゃんへ 
皆さんに愛されて、げんきの分も健康でいてね~!
ペットと家族
げんきちゃん、幸せだったでしょう。
こんなに愛してくれる家族と過ごせたんですから。

日本人ほど、ペットを家族として迎える国はないんじゃないかなぁ。
しばらく悲しんであげてください。
僕は、それでいいと思います。
心に刻んであげてください。

きっと何年、十何年先、ほかの子を新たに迎えたって、
げんきちゃんのことが浮かんでくるほど、刻んであげてください。

飼い主がいつまでも忘れないでいてくれる。
それが、きっとペットの幸せだと思うんです。
げんきくん
星になったのですね
本当に辛い治療よく頑張りましたね
涙が止まらなかったです
でもいつでも側にちゃんとげんきくんは、いますよ
ずっとずっと側にいますよ
茶坊主 さんへ
茶坊主さん こんばんは
> げんきちゃん、幸せだったでしょう。
> こんなに愛してくれる家族と過ごせたんですから。
ありがとうございます
懐かしい写真が沢山ありますので今日も少し眺めては泣いて居ります。
今日見た画像は今年の夏を境に調子を落としてしまったげんきでした。
私としましてはげんきが通院の結果回復して行く姿が嬉しくてブログに画像をのせてしまいました。
もしかしてげんきはそんな姿をアップされるのはイヤだったかしら と今更ですが悔やんで居ります。

炊飯器 大当たりで良かったですね~!
・・私のイメージですと茶坊主さんは痩せ型のシュッとしたイケメンのパパさん・・
それなのに茶坊主さんはご飯が美味しいからといって何杯もオカワリされているご様子~~
私のイメージが崩れない様 ホドホドに~笑
ららさんへ
ららさん はじめまして
げんきのために泣いてくださり ありがとうございます。
良い方向へ向かっている様子でしたので気分よくお正月も迎えられそうだわ と喜んでいた矢先の急変でした。
本当にガックリと来ました。
いま私はららさんの優しいコメントに泣いて居ります  ありがとうございました。



げんきちゃん ありがとう!
今夏より ほのぼのとした数々の作品と げんきちゃんの 愛らしさに惹かれ
楽しませて頂いております
今朝 事実を知り 悲しくてたまりません
不調な時 お水の前から 離れない姿に胸が張り裂けそうでした
徐々に食欲 体重も回復しつつでしたのに・・・・
ご家族様の愛情に 精一杯応えようとして 余命以上に
頑張ったんでしょうね
お疲れ様でした
お首の 赤いベル とっても似合ってましたよ
又何処かで お会いしましょうね!
 
finger5さんへ
finger5さんはじめまして
コメントをありがとうございます。
>不調な時 お水の前から 離れない姿に胸が張り裂けそうでした
私たち家族はげんきが元気になって行く前提で毎日を過ごしていました。
事実良い方向へ向かっていましたし・・残念でなりません。
小さな体で頑張って通院を重ね少しずつ良い方向へ向かっていた事もあり、そんな健気に頑張っている姿を応援してくださる皆様に見て欲しいとの思いがありブログに画像をのせました。
いま考えますと私のエゴだったのかも知れません 毎日げんきの事を思い出しては泣いています。

>又何処かで お会いしましょうね!
その時はげんきをダッコして撫でてあげてください~finger5さんありがとうございました。





No title
毎日、ブログを見るのを楽しみにしていたのに、今はとても悲しいものになりました。だけど、3nekomamaさんのパッチワークの作品の傍にいつもカメラ目線のげんきくんを思い出し、以前のブログを見ています。まだ、見るたび涙が出てきますが、こんなに愛されたげんきくんはやはり幸せだったっと思います。
うめ吉さんへ
うめ吉さん こんにちは
げんきの事を思い出していただいてありがとう・・私はもちろんですがげんきも喜んでいると思います。

撮りためたげんきの画像をデジタルフォトフレームに入れてもらい眺めては泣いています。
動画も何本か入っていました、そこには「げんき!おいで~!!」と呼びますと小走りにやって来る姿 更に鳴き声まで聴こえます・・動画は更に込み上げて来てしまいます。

うめ吉さんの足元で甘えるテツちゃんの画像がいいですね~~
可愛がられている事がよ~く分かりますよ~!。


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